謎の2メートルのブレーキ痕「高知白バイ事件」龍馬の土佐の高知で

大河ドラマ、龍馬伝の舞台の地で、起こった高知白バイ事件。片岡晴彦さんを応援するブログです

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刑事も民事も偽装裁判

証拠改ざんと騒ぐ程のこたぁありませんよ 法廷に検察証拠として提出していないのですから 作成になっても行使ではありません むしろ検察内部の自浄・良識と受け取られ兼ねない
我がお粗末名損刑事事件は有印虚偽公文書の総合商社 この新聞で高橋真検事の検面調書の偽造もあったと思い出したところです
何しろほぼ全面的に証拠能力が認められる検事面前調書 これを有罪証拠として懲役刑を科せられたのですから

6月の北海道ツーリングからまたまた被冤罪者の嘆きを晴らすべく一周に行き たまたま同じ宿にいた関西の裁判所職員(書記官?)とこの事件報道から盛り上がり酒の勢いもあり本音が聞けました
多忙な裁判官に代わり 自白事件の判断は書記官がして判決文を作成する これは日常的にされているそうです また民事の送達に関しては 郵便法は”決め手”になる そして印字の下に職印については考え込んでいました

家捜で押収されたフロッピー数枚は返還されず 総ての押収品には無印訂正がされています この意味は未だに解りません
http://suihanmuzai.web.infoseek.co.jp/tekikaku001.jpg.html
 

判決謄本を渡さない検察庁

裁判長はどんな判決でも出せるのですから 偽装判決とは未だ半信半疑です。
そうしたことから考えられるのは 超法規的な陰謀投獄 つまり裁判長の名を騙り判決抄本を作成 従って原本は存在しないから謄本もない そして確定判決書は検察庁が保管する

これが可能なのは 学会幹部の吉村支部長検事と書記官 裁判長は蚊帳の外・・なんて謀略理論は再びパラノイア視されそうです。
http://suihanmuzai.web.infoseek.co.jp/100806.jpg.html
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